2012年10月21日日曜日

草津戦松本戦バツ&テリー

あぁたぁ~っす^~^


女装してる場合じゃねーだろどクズがww



まあとりあえず午前中のゼウスのアレ




これは久々にユニクロで下着以外の買い物するしかアルパイ…


たださあ
フリースは燃えやすいんだよ


わかるかい(ФωФ)



えー
久々w

ここんとこ仕事と音楽と法事とミステリーハウスで忙しくてさ・・

でも一番大きいのは先週火曜か水曜に書いた
クラブライセンス云々の超長文

たぶんこのブログの、『長い時』の3倍くらいのボリュームあったんだけど

[公開]押してほっといたら
なんか、反映されてねーし残ってねえし・・

これでテンションだだ下がり

ブログやってる人ならちょっと分かってくれるかなw



えー
草津戦しえゴラに関しては
統計的なことやる時に借りるから大丈夫。たくやっちの採点w

別にいいんだけどね、全員4.5でも。

まあそんなわけでなぜかこんな時期にリスタート

明日も月末のレコディンのアレンジ仕上げたりラジバンダリ


いそがしおす(つ#`ω´)つ



まあ、この画像1枚にすべてがアレしてる













あああ
松本戦です

午前中のゼウスこと前線の攻撃の柱と
中盤のコンダクターことケンタ西岡が不在


ガミさんが入るらしいよ

ガミさんwwwwwwwwww誰ww



松本ねえ
去年、城となんたら学校寄って
上高地の近所通って高山抜けたけど

高山市街地の方がよかったな
つか、印象が高山と飛騨古川に消されてるw



ケントはさあ、松本に行って
スタバとマクドに行くらしい
ゲーセンとショッピングセンター探してた

アメリカ人らしいアメリカ人やで、奴はw




松本はもう冬だぞ
積雪3mくらい

立ちションすると尿道凍って怪我するってよ
気をつけなそこのお嬢さん





軽くて、やわらかくて、あたたかい

ユニクロのフリース 1,990円を買って

空港脇のスタジアムへどーぞ!

イエーヾ(゚益゚# = #゚益゚)ノ゛





あ

こんなんあったんだな
知らんかったw





テツ&ヤス


だっせええwwwwwwwww


バツ&テリーみてえだなw


おうおうおう
ガキはググれやバツ&テリー(つ#`ω´)つ





ううううう

シオにツルにマサにガチャにやられんのはどうでもいい

糞ソリに絶対やられんなよオイ


経験値の差をムダに見せ付けてボコボコにして来いやヾ(゚益゚# = #゚益゚)ノ゛
オラオラ シュシュシュ(つ#`ω´)つつつ"





2012年10月11日木曜日

レアンドロ大阪1-0水戸様

ハーイ降格っち!
昨日万博スタジアムにお邪魔しました、水戸っちだよ!

降格っち、レアンドロなんて飛び道具ズルいぞ!プンプン
それ以上にガヤさん外すなんて人道にもとる行為やぞ!プンプン




持ってない天才ヾ(゚益゚# = #゚益゚)ノ゛



橋本来シーズン水戸でプレーするのかな
そんな事を考えた天皇杯@万博

後半はだいぶ是正されたけどメンタルに波があって、
それでも、強い相手に牙抜かれねーで真っ向から立ち向かった王子ことハシモッツ

2012の水戸様的な王様は幸司か隆行で間違いねーけど
スキャンダラスでセクシーな王子様の存在も忘れたあかんね

夏前頃から闘志剥き出しのプレーが多く見れるようになって
馴染んだかな?と思いきや

気に食わないシュートは、入っても本気で悔しそうとか
泥臭いのは嫌いとか言ってみたり

マンガに描けそうな10番様っぷり

J1への思いは人一倍強かったからな
事ここに至っては・・・という

止めることはできんけど去って欲しくないのは事実

何かとてつもないグッドハプニングこねーかな(´Д`)



さて
昨日で終了した第92回天皇杯

俺たちのガヤさんこと藤ヶ谷を外すという
ベストメンバー規定スレスレの暴挙で勝ちに来た降格っちことガンバさん

お前ら天皇杯にうつつ抜かしてるヒマあるんかいw

言うてもうちはどうあがいても来シーズンは14年連続14シーズン目の2部確定だからな
でかいことは言えん

まあアレだ
仲良くやろうぜ(ФωФ)





2012年10月10日水曜日

【第92回天皇杯 3回戦 G大阪 vs 水戸】しえ吉総監督試合直前コメント(12.10.10)


















【第92回天皇杯 3回戦 G大阪 vs 水戸】しえ吉総監督試合直前コメント(12.10.10)

10月10日(水)第92回天皇杯 3回戦 G大阪 vs 水戸(19:00KICK OFF/万博)
-試合速報はこちら-
★速報一覧は天皇杯特集へ
★各試合のダイジェスト映像はこちらでチェック!(NHKサイトに移ります)
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●しえ吉総監督(水戸)

「今年も万博ですね。去年は恐らくなめられてたと思うんですよ、かなり。かなりなめられてて、あの結果、つまり2度リードを奪われたのを何とか追いついて、延長で勝った。今年はあらゆる状況が異なりますけど、自力があるチームなのは疑う余地がありません。岐阜にドローに持ち込まれた試合と同じメンタルで立ち向かったら2ケタ取られるんじゃないか、そんな相手です。」

Q:万博は通算3度目、慣れましたか?
「通算って言われても最初は2001年ですから。誰も覚えてないでしょう(笑)。大阪といっても北摂ですから、長居に行く道中の『大阪やで~!』って感じはないですよね(笑)。北摂、ちょっと品があるというか、なんだろ、ナニワのロイヤルファミリー・西川家のイメージですね(笑)。去年のことがありますから、印象は悪くないです。親会社とチーム成績などを考えて、なんで今まで陸上スタのままで放置してたんだろうか、という思いがあるくらいです(笑)。」

Q:対大阪のシステムなどは?
「特にないでしょう。メンバーも、普段通りの序列+コンデション順だと思います。日曜に試合があっての中2日ですし、スペシャルなものは出せないし、むしろその後、中3日で大事なリーグ戦がありますから、今日はもう持てる力を全て出して普段着の水戸のサッカーで当たるだけだと思います。」

Q:コンディション面で不利が大きいですね
「日程的にも中2日、その後に試合がある、と言うことですよね。分かっていましたから、アウェーということも含めて。ただ、うちが上のカテゴリとして対戦する時含めて、協会は上のディビジョンに甘過ぎますよね。年を追うごとに、ジャイアントキリングが出にくいように出にくいようにシステムを変えてきている。数年前にしばらく下のディビジョンのホームでの開催と言うこともあったんですけど、上位リーグから相当文句が出たんでしょう。日程面の不具合はJFLや各地域リーグとの兼ね合いもあって難しいと思いますけど、強者に優しく弱者に厳しい協会のやり方には常に疑問を抱いています。そんな中、特にJFL以下の、アマチュア選手を抱えるようなクラブの勝ち上がりには心から敬意を表したいと思います。確かにJリーグのクラブは、昇格降格優勝争いなどが絡んで、100%の気持ちで臨まないこともありますけど、それでも本当に素晴らしい。特に、翌日にリーグ戦があるため、レギュラーのほとんどを休ませざるを得ない状況で甲府にアウェーで勝った福島Uには、協会から特別報奨金があってしかるべきだと、ぼくはしつこく言い続けます(笑)。」

Q:岐阜戦の鬱憤を万博で晴らせればいいですね
「メンバーも多少入れ替わるかな。今日はサッカーができるぞという、ワクワク感があるんじゃないかと思います。いい方に出ればいいですね。まずは走り負けないこと、岐阜戦では、蹴られたことよりも実は出足と球際で負け続けたことが大きかった。今日は特に個人のクオリティで大きく水をあけられるのはどうしようもないので、組織で守り組織で襲い掛かるという意識が重要になると思います。岐阜戦でそのディシプリンの部分があまりに欠如して雷を落とされたわけですし、やってくれるでしょう。」

Q:注目している選手はいますか?
「ガンバなら外人FWですね。好きに動かれると相当苦しくなる。マークがずれないように注意を払いつつ、ボランチと連動して出し所とFWがいい関係になる流れをコツコツと切っていく。相当集中が必要ですが、これをやってもらわないとゲームにならないので。うちで言うと小澤橋本の2列目。前の試合のストレスと言う意味では一番溜まった2人ですから。爆発して欲しい。あと、前節良くなかった輪湖と、その反対サイドの市川ですね。輪湖にはサイドの主導権争いを制して『ちゃんとできるんだ』というプレゼンスを示して欲しい。市川に関しては、ガンバの強力な左サイドの組み立てに対して、破綻せずに我慢できるか。我慢した後に、小澤と絡んでどれだけ前に出れるか。両サイドの駆け引きが重要になってくると思うので、輪湖と市川が躍動すれば面白いゲームになると思うし、逆に自陣に張り付きっぱなしの展開なら相当苦しくなるかなと。」

Q:やることははっきりしているようなので、あとは疲れとの勝負ですね
「日曜もナイターでしたからね。チーム全体で足が売り切れる時間は絶対に来る。願わくば、90分内での勝利、あとはもう、苦しい時にこそ発揮されるチームの底力、そこに賭けるしかないですね。なんか、シュートが誰かに当たってファーっと先制できて、そのまま粘って逃げ切り、みたいのでいいですもう(笑)。疲れないサッカーで勝ちたい、それが本音です(笑)。ただ、そんな甘くないのがJ1チームで、低迷しているとは言っても隙を見せればすぐにガツンと来ますから。とにかく週末のことなど考えずに全力でぶつかって、ビッグクラブを倒して欲しい。去年はフロック視もされていますが、今度勝てば本物ですから。気持ちを込めた会心の水戸らしいサッカーで勝利するところを見せて欲しいです。」



以上



2012年10月9日火曜日

【J2:第37節 水戸 vs 岐阜】しえ吉総監督(水戸)記者会見コメント(12.10.08)

























【J2:第37節 水戸 vs 岐阜】しえ吉総監督(水戸)記者会見コメント(12.10.08)  

10月7日(日) 2012 J2リーグ戦 第37節
水戸 1 - 1 岐阜 (19:04/Ksスタ/3,403人)
得点者:6' ロメロフランク(水戸)、42' 李漢宰(岐阜)
☆簡単予想で賞品GET!totoリーグ3投票受付中!
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■ ヨンギ 隆行
■ なし
■ ヨンギ 隆行

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●しえ吉総監督(水戸)

Q:DFの背後にボールを入れ続けるチームに対して脆弱過ぎますね
「虚を突かれた感じはありましたけど、千葉も京都も上位に踏み止まるための、そして岐阜は降格圏から抜け出すための、いずれも捨て身のメンタル。裏に蹴られてペースをつかめなかったことは痛かったですけど、それ以上に球際などでのせめぎ合いやルーズボールに対しての出足で負け続けたことが勝敗を分けたと思います。岐阜の方が強い気持ちで戦っていました。そういう意味では完敗です。」

Q:CBのところで厳しくいけなかったように見えました
「細川とヨンギのよころで距離感、お互いのポジショニングが上手く行かなかった。岐阜のアタッカーは仕掛けるタイプが多く、仕掛けられたときにズルズル下がって対応してしまった。下がった分ボランチとも空いてしまい、補給線が延びた状態でバタバタその場凌ぎのプレーを連発して、長い時間岐阜のハーフコートゲームのようになってしまった。経験がないのは分かっていたことなので、幸司や西岡がもう少し2人に上手く声をかけるべきだったかな。2人だけの問題ではなく、チームとしてのスタンスの問題だったと思います。」

Q:ああいう時に流れを変える何かが欲しいですね
「今シーズン何度か経験していることなので、変えられないことはなかったんじゃないかと思うんですよ。ただ、序盤の得点シーンとその後しばらく、簡単にいい形が作れたために、どこか気持ちに甘さが出たんじゃないかと思っています。その後ハーフタイムで話もしたはずなんですが、あのままだった。結局、力量的にこれが偽らざる位置なのかなと。ちょっと寂しいですけど、そう感じましたね。」

Q:序盤を見る限り『今日は何点入るんだろう?』と思いました
「チームとして先週意識して取り組んだ『3人目の動き』が完璧な形でフィニッシュまでいきました。あれはきれいでしたね。その後、岡本の丁寧な落としにまたフランクというシーンで枠を外してしまい、あの辺から流れを手放した感じはします。」

Q:勝負したかった中盤が皆無の展開になりました
「相手からしてみれば、水戸の良さを一番簡単に消す方法ですから。岐阜にしても、ノーリスクで蹴っているわけではなく、ああいうサッカーだと切り替えのところでのミスなどは命取りになるんですけど、そこでうちがより多くミスをしてしまった。ピリっとしませんでしたね。中央が穴が開きっぱなしだったためにボランチは下がってサイドバックは絞って、押し上げがきかない。絞ったところで、そのスペースを狙われて、カットしたと思ったらミスでまた相手ボールという、本当に悪循環でした。膿は出尽くしたと思いたいです。」

Q:対応に追われた守備陣に対し、ボールが経由せず孤立した形になった攻撃陣。やりようはあったんでしょうか?
「下がって受けるにしても、下がり過ぎる訳にもいかない。時折入るロングボールを収める仕事もありますし。前線の4人よりもボランチのところが問題だったかな。いい時は西岡とフランクの関係がよく、2人が前を向くと前でサッカーできますから。岐阜戦はその逆。あの流れになった時にそれを返せるほどの経験はなかったのかなと。経験のあるハンジェと服部に上手くいなされてしまった。もう1回言いますけど完敗ですね、負けてませんけど(苦笑)。」

Q:残り試合は少ないですが同じ展開になることもあるかと思います
「自分達のサッカーを貫くだけで、力で押し切れるのかどうか。チャレンジはすべきだと思いますけど、もしそれで押し切れないなら何かを変える勇気というか、賢さも必要だと思うんですよ。哲二は岐阜戦に関してそれを『自分のやりたいことだけやっていた』と表現しましたけど、試合の中だとピッチ上の選手だけでやらないといけないことが非常に多い。ウィークデーにもう少し、蹴られた時の準備をしておくことも必要なのかなと思いました。今後の対戦相手が京都戦や岐阜戦のビデオを見れば、『水戸相手にはこれをやっておけば大丈夫』という思いも出てくるでしょうし、それを逆手にとって主導権を握るくらいの強かさが欲しいですね。」




以上








またやっちゃったてへぺろのしえゴラッソ@岐阜戦
















記憶と狭い視野とそんな感じ
しえゴラッソ略してシラス台地
今宵も守りたい
お前の笑顔とカルスト台地

ウォンチュー!! Q(・∀・)ノ゜サァ!


気分は完全負けゴラッソ



幸司 5.5 チームとしてのリズムが悪く苦しい時間帯にキックミス多発で責任果たせず
市川 5.5 仕事の7割は中央のカバー。不本意な90分だったがギリギリの所でコースを切り水際で負けを防いだ
細川 4.5 ロングボールの応酬に簡単にケツをまくってラインを下げ消極的なプレーが多く何もできないまま終わってしまった
四木 4.0 キック&ラッシュに対してミスで応えるのは最終ラインとしては一番やってはいけないこと。プレッシャーに屈しボールを前に運べず
輪湖 4.5 狙われて攻守に軽いプレーを見せ京都戦のリプレイ状態に。時節外されてもなんら不思議はない。請う猛省
西岡 4.5 自分達のリズムではない時にこそキャプテンシーを発揮して欲しい。流れに乗れないままプレスの餌食となり撃沈
府羅 5.5 最高の滑り出しから一転、間延びした中盤に手足をもがれ鳴りを潜めた。後ろが上手くいってない時のポジショニングに西岡とともに再考の余地あり
小澤 5.0 ロングボールの攻めにチームが機能せず割を食った形に。もう少しワガママを発揮してもいい
橋本 6.0 最近、良くない試合の中でも切らさずにゲームを作れるようになった。ひっくり返す強かさを身につければ本物の王様に
岡本 5.0 ボールが出てこない時に何をすべきかをもう少し学んで欲しい。ただし得点が遠ざかる危険性があるので程々に
隆行 5.0 イライラもあったのか背負っても走っても精彩を欠いた。最低限の仕事をするにも足りないボールしか出てこなかったとも言える

星原 5.0 いいとこ無しだったが星原がスピードが活きる場面で使われているかどうかは疑問が残る
三島 6.0 高さ活かし前線で体張った。時折試合に出てくればある程度の結果は出してくる。あとは最後の精度とコンディション作り
雄斗 ― 悪くなかったがあの場面はもっと強い気持ちでプレーすることが必要

柱谷 4.0 蹴ってくる相手に対し3たび何もできずに90分を無駄にした。カードの切り方とコマの動かし方で流れを変えることもできたと思う。これで最後にして欲しい

MOM 橋本 もう一手先へ





また繰り返された惨劇(負けてないけど)


このあとまだ松本とか残ってんのに
どうすんだよこのキック&ラッシュの受け下手w

岐阜戦とこの前の京都とか、夏の終わりの千葉戦
ポゼッションサッカーの否定から始まる試合で
「自分達を貫く」で勝点落とし続けるのは勘弁

合わせて蹴れとは言わねけどさあ
あれを断ち切るスイッチはどっかにあるべ

テツさん頼む、マジで